ネット 借り入れ

ネットで借り入れするのが便利でお得な時代

今やネットでの借り入れはもっと簡単かつ、スピーディーな取引方法です。

 

最近ではネット決済での取引も増え、急な出費にどうしてもキャッシュフローを生み出す為に、キャッシングを利用する経営者の方もいます。
さらに、キャッシングは昔と違い、一定期間無利息で取引できるところもあるので、しっかりとした計画を持っていれば、非常に便利です。

一般の方でも、ネットでの借り入れは非常に便利です。
ネットで借り入れをすれば、最短でも即日融資が可能なところもあります。

 

また、受け取り方法も多彩で、コンビニATMから受け取ったり、銀行振り込みという形もとれます。

 

そういった意味で、ネットでの借り入れは、現代人にとって、とても嬉しいサービスだといってもいいでしょう。

 

おすすめの銀行はこの3つ!

 

イオン銀行

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楽天銀行

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東京スター銀行

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ビジネクスト

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キャッシングをこんな使い方してはいけない

私がカードローンを借り始めたのは55歳の頃でした。
会社の持ち株会のお陰で、約500万円相当妻には、内緒のお金を持つことが出来ました。
そのお金を資本に株の電子取引の口座を開設して、信用取引を開始しました。

 

最初は信用取引もそれなりに順調で利益も出ていましたが、サブプライムローン等の
リーマンショックで信用取引はどんどん赤字が膨らんで来ました。

 

それでも元金のあるうちは何とかなるだろうと考えて、当座のお金をモビットから借りる
ことにしました。

 

最初は10万円程度の借り入れでした。返済は容易でしたので軽く考えていました。
ところが信用取引の赤字はどんどん膨らんで来ましたので、モビットの借り入れも限界の
金額になって来たので、プロミスからも借りて、当座の返済資金にしました。

 

しかし18%という利子は元金の返済が厳しく、どちらも限界ぎりぎりになり、株の信用取引も
元金を割り込むような状況になり、妻にも内緒で処理するのも困難になりました。
その時には私も退職の時期を迎えました。

 

退職金を貰わずに延長勤務という選択はかなわなくなったので、自由に過ごしたいとの理由で
会社を定年退職しました。

返済金額の総額は500万円近くになりましたので、妻が退職金で全部返済するとの決断をしました。
それに伴い、株の信用取引は禁じられました。

 

持ち株の元金の費用を考えるとカードローンに支払った金額は1000万円近いですが、
これは妻には内緒です。

 

金額が少額でもカードローンは止めた方が良いと思います。